本WEBイベントでは、期間中、様々なテーマの「講座・セミナー」を配信するとともに、オンラインによる「個別相談」も実施致します。ぜひご利用ください。

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●令和4年度 終了したセミナー

■不妊相談員・支援者のためのオンライン(ライブ配信)セミナー「納得して治療を終えるために必要なこと    ~不妊治療終結のケアサポートプログラムから学ぶ~」 チラシ(PDF)←定員となりましたので受付終了致します


「子どものいない自分を受け入れることができない」「子どもがいないまま、夫と二人の生活が想像できない」「もう無理だとわかっているけれど諦めきれない」など、不妊治療のやめ時に悩むご相談が少なくありません。どうすれば自らが納得して治療の終結を迎えてもらえるのか…」不妊相談に従事する者ならば、一度は悩んだことのあるテーマではないでしょうか?

ご自身が不妊治療とその終結を体験後、心理学を学び、現在は心理カウンセラーとして活躍されている堀田敬子さんを講師に迎え、自らが考案された「不妊治療終結のケアサポートプログラム」を紹介していただきます。夫婦二人の生活を選んで治療終結をしていく際の心理状況を理解し、どのようなサポートが必要なのかを、プログラムの7ステップの中から簡単なワークを体験しながら学びます。

※不妊相談員等支援者向けですが、テーマに興味のある方(当事者の方等)もご参加もいただけます

お問合  センター事務局 TEL:06-6910-1310   E-Mail:sodan@dawn-ogef.jp

 

 参加者と公開期間を限定したYoubeによる動画配信セミナー「赤ちゃんを亡くした家族へのグリーフケアの基礎知識~当事者の声から学ぶ~チラシ(PDF) ←終了しました


本セミナーは支援者向けにグリーフケアの理解を普及するための取り組みです。そのため、行政関係者及び医療従事者等の支援者のみを対象としております。ご理解いただけますようお願い致します。

家族や愛する人との死別は、非常にショックの大きい出来事です。中でも、流産・死産・人工妊娠中絶といった周産期の死も含めて「子どもとの死別」は、近親者との死別の中で、特に悲嘆(グリーフ)が強く、当事者は心身ともに様々な反応を経験します。しかし、その支援体制は十分とは言えないのが現状です。そこで、本セミナーでは、流産・死産を含めた赤ちゃんを亡くした家族への支援の必要性を訴えてこられた「周産期グリーフケアはちどりプロジェクト」のお二人を講師に迎え、当事者の声から見えてくる必要な支援について学びます。

お問合  センター事務局 TEL:06-6910-1310   E-Mail:sodan@dawn-ogef.jp

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