■お子さんを亡くされた理由や妊娠週数、あなたの家族、あなたが経験してきたことなど、おひとりおひとり状況は全く違うでしょう。そしてこれから未来に起きることも、それぞれ違います。けれど、今、小さな命を亡くした親にとって、これ以上の悲しみは存在しないのではないでしょうか。絶望、ショック、孤独、自責の念など様々な心の痛み、苦しみを抱えていませんか。一人で抱えるにはあまりにも大きすぎます。話をすることで、抱えている苦しみをほんの少しだけでも軽くしてみませんか。「不妊・不育にまつわる電話相談」と「不妊・不育に悩む人のための不妊カウンセリング」でお気持ちをお聴きしています。

>不妊・不育にまつわる電話相談

>不妊・不育に悩む人のための不妊カウンセリング

■ペリネイタル・ロス後の深い悲しみの現実を1人でも多くの人に知ってもらう活動をしている「周産期グリーフケア はちどりプロジェクト」のサイト内の資料室に、関連団体や関連図書等の情報が掲載されています。ご参考になさってください。

>周産期グリーフケアはちどりプロジェクト